2018年10月の通信販売と、チケット情報
プレイガイド

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~ 没後500年記念企画 ~
★レオナルド・ダ・ヴィンチ もう一つの遺産展★
知られざる ルネサンスの科学技術者


「モナリザ」や「最後の晩餐」で、あまりにも有名なルネサンスの巨匠
レオナルド・ダ・ヴィンチ(1452-1519)

彼は現存する約10点の絵画のほかに、機械、建築、天文、解剖学など幅広い分野に関する
膨大な数のメモ(手稿)や素描を残しました。
そこには、飛行機、ヘリコプター、自動車、戦車など、当時としては画期的なアイディアが
図面や独特の鏡文字によって記されており、ダ・ヴィンチの自由な発想と
飽くなき創造力を目の当たりにすることができます。

本展では、ファクシミリ版(精密復刻版)の手稿と、それを基にして作られた模型を展示し
芸術家としてだけではなく、科学者としてもその才能を発揮した
ダ・ヴィンチのもう一つの魅力に迫ります。


◆開催期間 : 2018年12月14日(土) ~2019年 1月20日(日)
※月曜休館(年末年始12/29~1/3は開館)
◆時間:10:00~17:00 (入場は16:30まで)
◆前売料金:一般・大学生 1,000円(当日 1,200円)
      小中高生   500円(当日 800円)
◆場所:盛岡市民文化ホール、展示ホール

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画家・いわさきちひろ生誕100年公演
ちひろ
ー 私、絵と結婚するの ー

2018年は、画家・いわさきちひろの生誕100年になります。
青春時代に戦争を体験したちひろは、
「世界中のこども みんなに 平和としあわせを」・・・ということばを残しています。
画家いわさきちひろが描く子どもの絵には
誰もが幾度となく出会い、心癒された記憶があることでしょう。
いわさきちひろ生誕100年の今年
敗戦直後の1946年から1949年頃の、激動の時代に焦点を当て、なぜ、ちひろが
子どもたちのしあわせと平和を願って絵筆を握り続けたのか?
ちひろがその生き方を決めた原点を見つめ直します。


◆開催日:2018年11月30日(木)  昼・夜の2回公演
   ※芝居は2時間40分(15分休憩含む)
  昼の部:13:30~16:10夜の部:18:30~21:10
◆会場:岩手県民会館中ホール
◆前売券金額:  一般5,000円、ペア券9,000円
  (当日:一般5,500円、中高大学生3,000円)
岩手県庁生協では、一般券と、ペア券のみの販売となります


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うつわ ドラマチック
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~世界の陶芸家たちが極めた”うつわ”の美

約150点の作品により
国内外の陶芸家たちが
”うつわ”の中にドラマチックに映し出す
美の競演をご覧いただきます。



◆日時 : 2018年11月14日(水)~2018年12月20日(木)
 9:30~18:00(入場は17:30まで)※月曜休
◆会場 : 岩手県立美術館
◆入場料: 一般  800円(当日1,000円)
  高校生・学生  500円(当日 600円)
  小・中学生   300円(当日 400円)
 
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【象印特選品】特別斡旋セール


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